某国民的美少女コンテストの芸能ニュースをみて「第二の上戸彩、米倉涼子を探せ」というコメントに「両方ともグランプリじゃないやん!」とついツッコミを入れてしまったみなさんいかがお過ごしでしょうか。私は何とか生きております。
先週めずらしくTVを見ていると福岡県北九州市八幡区の明太子屋さんの看板娘の一子さんが出ていてひっくり返りそうになったり、「事務所の先輩で尊敬するひとは?」と訊かれて久我陽子って答えるメンバーはこのユニットのなかにはいないだろうなと軽く妄想してみたりと引退間近です(笑)たまには「僕はあの娘のヘアピンになりたい!@熊谷」と叫ぶぐらいやってみたいのですがそれもかないません(苦笑)
そんなことはどうでもよくて、もうアイドルのイベント行っても以前より楽しめないしタレントにもハマる事がなくなりましたね。原因はタレントと感動を共有する事が出来なくなってしまってるのだとおもう。自分の感動点とタレントの感動点がずれていてなんとなく「違うな」って感覚しか残らないイベントばっかでした。まぁ、毎回なにかしらしでかしておいて何言ってるんだとつっこまれそうですが…。それはアイドルって言葉の定義が根本的に違うのかと推測してみたりしています。私は「アイドルはstyle(様式)でありstance(姿勢)でありsystem(仕組)である」の3S理論を定義としたストア派(うそ)の説の支持者なのでアイドルをwork(仕事)やjob(職業)と位置付ける思想はちょっと違うぞと言ってみたくなったりならなかったりします。本当はグラビアアイドルって言葉にも違和感あるんですよね。青年コミック誌とかの巻頭飾っているのはグラビアモデルなんだからアイドルってわざわざ言う必要性があるのかなぁと千葉の奥地で悩んでいたりします。(注:ここにタレントは売れる為の活動の一環とか云々の話がありましたが問題があるので削除)。
最後にタレントさんに言いたいのは大きな仕事がやりたいからって事務所かわってもアレってことです。
上記の文を作者はなぜ書いたのでしょう
1.あまりにもヒマだったのでテキトーに書きなぐっただけ
2.久我陽子(本名:古賀陽子)ネタを書きたかったから
3.「ヘアピンになりてぇ〜」と言ってみたくなったから
4.大いなる力が働いたから
なお、正解は発送をもって発表にかえさせていただきます。